この4月から、横浜市内の全市立中学校で全員喫食の給食がスタート。 このほど、公明党市議団は市内の中学校現場を視察しました。 当日のメニューを試食し、美味しく頂きました。 校長先生は、給食は生きた(道徳)教育として、自分・他人・集団・生命との関わり、食材を育成する人への感謝、自分の健康への感謝など、食育への実感を語っていました。